【アニメ感想】ヒナまつり 総評感想 もう既に二期が待ちきれない!

ヒナまつりが放送終了したので感想をまとめました。一部原作のネタバレが含まれるのでご注意ください。

非常によかった

私は原作既読済みなんですが非常によかったと思います。作画も安定していて素晴らしかったですね。ギャグ漫画のアニメ化ってどうしても漫画のノリが再現できなかったりセリフに起こすと若干サムかったりするんですけどそこら辺をうまいこと作って有ってテンポがよかった。

カットは致し方無し

結構原作がカットされてるって意見もあるんですが話数に限りがある以上しょうがないですね。カットというより抜粋かな。ただ一つ不満があるとしたら内藤さんの息子の仁志くんが存在ごとカットされてた事ですね。

まぁ別に2期以降でも出せないことはないんですけど仁志くんのエピソード全部カットしても影響ないんで2期あったとしてもいなかったことにされそう・・・。

イケメン無双乱舞の回見たいなぁ・・・

本番は二期から

最終話後半で3年が経過してましたが原作勢ならわかる人多いと思うんですが「ヒナまつりが本当に面白いのはここから」なんですよね。なんでここで終わってしまったことが残念で仕方がない。

まとめ

一番言いたいのは「鉄は熱い内に打て」ってことですね。二期はあると信じたいですがこれでまた2年後とか言われても熱がすっかり冷めてますから。やはり何でも鮮度が命ですよ。まぁ原作読者的には2年でも3年でも待ちますけどね。

というわけでヒナまつり総評、感想でした。短いですがそんな考察やらなんやらするアニメでもないんで・・・。

原作もオススメです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする