【ネタバレ有り】オクトパストラベラープレイ日記12 サイラス編2

サイラス編2章をプレイしていきます。

前回、サイラス編1章はこちら

オクトパストラベラープレイ日記3 サイラス編をプレイしていきます。 今回の主人公はアトラスダムという都市の王立学院で学...




オデット先輩を訪ねる

失われた「辺獄の書」を探すサイラス。魔導書に詳しいかつての学園の先輩、オデットを訪ねることに。

舞台はトレサ編に引き続きクオリークレスト。しかしサイラス編では街中の探索はほぼ無し。イベントも少な目で他のキャラに比べるとかなり短め。同じ2章でもキャラのストーリー展開によって長さは結構バラバラになりそう。

下水道へ

オデット先輩のかわりに町で起きている行方不明事件を調査することに。

推理フェイズ後、行方不明者を追って下水道へ行くことに。この推理フェイズ簡単すぎる上に間違っても問題ないしあんま存在価値ないような・・・。別にここで本格推理ゲームなんて誰も求めてないのはわかるんですがあんまり簡単すぎてもやる意味を感じないんですよね。

そして下水道では攫った人たちの血液を使って結晶を作る魔術実験が行われていた。これなんて賢者の石?

犯人を倒すと持ち物から「辺獄の書」の一部の写しが見つかる。この書の材質から製造された場所を特定し、次の目的地はストーンガードへ。

トレサの次にサイラスをやったので温度差が凄まじいですね。およそ人なんて死にそうもないストーリーの裏で同じ町では何人も人体事件で殺される事件が・・・。

これもうちょっと主人公同士のストーリーが交差するようになってればもっとおもしろかった気がするなー。まぁゲームデザイン上難しいんでしょうが。

以上サイラス編2章でした。

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