【ネタバレ有り】オクトパストラベラープレイ日記13 アーフェン編2

アーフェン編2章をプレイしていきます。

前回、アーフェン編1章はこちら

オクトパストラベラー体験版アーフェン編をプレイしていきます。 今回の主人公は小さな村で薬師を営むアーフェン。幼い頃に自分を救っ...




港町ゴールドショア

旅の薬師として旅立ったアーフェンがやってきたのは港町ゴールドショア。他のキャラが何かしら指針があって旅立ったのに比べてアーフェンは本当に何の当てもなくフラっと来ただけ。ただ海を見たかったとかそんな感じでしょう、多分。

もう一人の薬師

話によるとこの町では今熱病が流行っているとのこと。早速出番が来たとはりきるアーフェンだったがこの町には既に腕のいい旅の薬師が来ているらしい。

まともに代金も受け取らずに世の為人の為と薬をくばり尊敬を集める旅の薬師ヴァネッサ。やってることと言ってることはアーフェンと同じなんだけどこの時点で既に怪しい・・・。やっぱり相手の人となりを知らないと「無償の善意」っていうのはうさんくさいですね・・・。

やっぱり悪徳薬師だった

当然の如く咳はヴァネッサが処方した薬の副作用のせいだった。というわけで咳を抑える薬の材料を補充しに来ていたヴァネッサとバトル。

何回見ても人型ボスの巨人っぷりに吹く。

えっ・・!?

どう見ても薄い本な流れの想像しかできませんがアーフェン君は聖人なのでそんなことはせず、ヴァネッサは御用となりました。

というわけでアーフェンが作った薬で町の人々もすっかりよくなり、感謝されながら次の町へ旅立っていく。

しかしアーフェンの旅は本当に特に行く当てもなく気の向くままって感じですね。何かサガフロのリュート編を思い出しますね。ただあちらは最終的にスケールの大きな話になっていきましたがアーフェンの場合はどうなるか・・・。

以上アーフェン編2章でした。

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