【ネタバレ】初恋ゾンビ 134話感想 姉、ついに動く!?

初恋ゾンビ 134話感想です

前回はこちら

初恋ゾンビ 133話感想です 前回はこちら 前回、一姫にタロウが見ているものは「悪魔」であると語ったタロウ父です...

推理があさっての方向へ走り出してしまった一姫だが・・・

絶賛勘違い中の姉

突然のサービスシーン。凛々澄よりあるが芽衣の足元にも及ばんな・・・。

相変わらずイヴ=ロリ=タロウはロリコンという方程式で推理を進める一姫。

指宿くんがタロウの事を好きという前提条件まで覆してしまう始末。謎が謎を呼ぶというか間違いが間違いを産んでますね・・・。





一方指宿くんは・・・

凛々澄は一人で初恋ゾンビの手掛かりを探すが手ごたえは無し。まぁ本やネットに載ってるような情報とは思えませんが・・・。そうしていると母親と祖母から引っ張り出されいつも通り着せ替え人形にさせられる。

若干忘れてましたが作中では大晦日。季節感がこわれる。この格好で初詣に行かされることに。ついでにいつものように朱々子もやってくる。

朱々子にタロウのことは諦めて母親と一緒に海外へ戻るつもりだと話す指宿くん。タロウに好きな子がいることがわかったから向こうで女の子の姿に戻ってやり直すとも。

朱々子はこれで引き下がるのだろうか・・・。そんな諦めのいい性格じゃないような・・・。

一姫、動く

大晦日を家族で過ごす久留目家に来客が。何でも一姫が夜から初詣に行くから友達を呼んだのだという。やってきたのは・・・

何をする気だ一姫・・・。

遊園地デート以来の再会。134話はここまで。

感想

タロウロリコン疑惑未だに継続中

一姫はこの前提で何かするつもりなのか・・・。怖すぎる。

というわけで江火野がやってきたわけなんですがこれは間違いなく江火野と一緒に初詣に行って指宿くんとばったりのいつものパターンですね。これは江火野がタロウが好きな人が指宿くんなのか確かめに出るかもしれない。

あとは一姫が何をする気なのか次第。それに朱々子もこれくらいで諦めるような性格じゃないはず、多分。

以上、初恋ゾンビ134話感想でした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする