【転生したらスライムだった件 】10話感想 ようやく主人公陣営に華が!!

アニメ 転スラ10話の感想です。

前回はこちら

アニメ 転生したらスライムだった件9話の感想です。 前回はこちら あぁ何かすごそうなアイテムだっ...

かわいい(中身は37歳のおっさん)

しかしリムルがこの世界に来てどんくらい経ってるんでしょうね。

数か月ぶりくらいの食事?さぞうまかろう。

やっぱ強さはオーガの方がオークより上なのか。

しかし字面で見るとオーガとオークで紛らわしいな・・・。

オークに里が蹂躙・・・ウスイホンが厚くなってしまう。

しかし散り散りになったとかじゃなくてマジで根絶やしにされたんだろうか。

たった6人とか一族復興絶望的になりそう。他所のオーガを連れてくるしかないか。

ゴブサーの姫(鬼)

何かOPの姿じゃなくても現状で結構かわいいな・・・。

仲間とか曖昧な言葉じゃなく「部下」ってはっきり言っておく辺り組織運営をわかってるリムル。ゼネコンでそこそこの役職にいただけのことはあるぜ!

ここで鬼側が即決しないのも慎重。2クール分尺あるお陰がこの辺の描写はきっちりしてますね。

オーガは戦闘種族だー!!!なめるなよーーっ!!

ていうか「俺達と一緒に国を作るも良し」ってリムルって国を作るなんて言ってたっけ。聞き逃してただけかな。

しかしリムルはスライムか人型か安定しませんね。基本スライムの方が楽なのかな。

「今回は6人だけだし大丈夫だろ」

これはなんというわかりやすいフラグ・・・・。

ところで名付けってつけられる側にデメリットはないみたいですね。名付け親に服従しないといけないとか。リスクとしては変な名前つけられるかもしれないってくらいか・・・。

ゲレゲレとかトンヌラとかげろしゃぶとか・・・。

おっぱい枕(なお枕は自分の方

スライムになってからおっぱいに縁がありすぎるだろ。

ただ性別(無)になるのは嫌っていうか意味ないっていうか・・・

ぶっちゃけ見た目だけなら弱そうになってる気がする。

何か鬼から鬼人っていうのも響き的には若干弱体化してるような響きが・・・。

まぁ多分パワーを圧縮したとかそういう感じなんでしょう。天鎖斬月的な。

やっぱ鬼状態よりこっちの方がいいな

ゴブリナもこれくらい肌色になってくれれば良かったのになぁ。

しかしよくよく考えると10話になるまで主人公陣営に華がなかったって結構珍しいな・・・。








「最後に普通のおっさん!すごくホッとする」

自分が普通のおっさんだったからな・・・。親近感半端なさそう。

いやいやいや流石に多すぎだろ!!

オーガが300人とか言ってるのにどう見ても万単位いないかこれ。鎧とかなくても普通に数の暴力で押し切れそうなんですがそれは・・・。

20万て・・・突然三国志みたいな規模になってきたぞ・・・。

でもリザードマンの城は1万もいることを考えるとオーガの里はホントにちっさい集落だったんですね。

しかし20万の数を把握できた偵察兵もすごいな。

最早隠す気すらないリザードマン陣営の爆弾担当ガビルくん。

しかし何故蜥蜴人に髪の毛が・・・?

リムルは一回聞いただけのゲルミュッドの名前よく覚えてたな・・・。

主人公は大概こういうのは忘れてるもんだけど。

しかしオークロードがいるならゴブリンロードとかオーガロードはいないんですかね。まぁいたとしても数百年に一度じゃ同時発生は有り得なさそうだけど。

ガビルくんもっと陰湿タイプかと思ったら憎めないバカタイプだわこれ・・・。

なんだかんだこいつは生き残りそうな気がする。

そして次回は「ガビル参上」この時点で既におもしろい。

というわけで10話でしたがやっと美少女枠が補充されて目の保養が出来るようになったぞ!

ここまで女の子が出なかったていうのは最近の作品としては中々珍しかったですね。エロ・・・エルフは出たけど。

しかし敵の規模が20万って突然増えすぎでどうすんだこれ・・・。まぁリムルの邪王炎殺拳で数千くらい一発で吹き飛びそうですが。

以上、アニメ 転スラ10話の感想でした。

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