【ソードアート・オンライン アリシゼーション】11話感想 主人公にとって牢屋は脱獄する物

アニメ SAO アリシゼーション 11話感想です。

前回はこちら

アニメ SAO アリシゼーション 10話感想です。 前回はこちら 豪雨の中平然と窓から飛び出していくとか...

お触りは厳禁です。

打撃音が重すぎる。これだけで骨の一本や二本折れそう。

「私にはお前たちの天命を7割まで奪う権利があります」

半殺しどころか7割殺しまでOKとか怖すぎる。

雨緑でけぇ!!

序盤に出た時はあんま気付かなかったけど飛竜めっちゃでかいな。

イメージ的にはファイアーエムブレムのドラゴンナイトくらいのイメージだった。

めっちゃ引きずって持って来たな・・・。

でも流石修剣士だけあって木こりの時のユージオよりは遥かに軽そう。

二人が重そうに持ってきた剣をひょいひょい二本持つゴリラムーヴ。

一分も待ってくれるとか慈悲深い。

「私きっと整合騎士になってユージオ先輩を助けに行きますね」

アリスと会う為に整合騎士を目指していたユージオが罪人になったらアリスに会えて、罪人になったユージオを助ける為にティーゼが整合騎士を目指して・・・。無限ループかな?

お弁当とか渡していいのかよと思いましたけど禁忌目録を破らないかぎり脱走の為のアイテムとかは渡せないんでそこまで厳重に見張る必要がないんですよね。

完璧に監視されているからこそのガバガバセキュリティ。

何かこのドラゴンめっちゃフワっと浮いて静かに飛ぶな、プリウスか?

まぁ羽ばたいた風力で飛ぶ演算をしてるわけじゃなさそうだし魔法で浮遊しているようなもんかな。

しかし宙づりで飛んでいく様はなんともシュールだ・・・。

こんにちはボク1エモン。

見た目ギャグだけど冷静に考えるとかなり怖いシチュエーション。

ところでそろそろcv石田が出る頃な気がするんですが中々でませんね。

・・・もしかして871?









リアルに見えても所詮はゲームシステムの世界という話。

ただそもそも二人を同じ牢に入れているのが間違いな気はする。

鎖TUEEEEEE

というかこれはあれですね。弱い武器でも高レベルのキャラが装備して殴れば強いって奴か。

頬を染めるな頬を

そういえばキリトの記憶喪失設定はまだ生きてましたね・・・。

そして敵地で男同士でイチャイチャするのはやめろ・・・。

エルドリエ・シンセシス・サーティワン・アイスクリーム

なんだろう、イケメンなんだけどあふれ出るこのモブ臭は・・・。

エルドリヒ君はイケメンはイケメンでももっとこう濃い目のイケメンでもよかったんじゃないかな・・・。正直顔だけで言うならライオスの方をこっちにした方がキザイケメンっぽくて良さそう。

何か今回は話自体があんま進まなかったからか短く感じたなぁ。

と言ってもそろそろアリシ編前半の半ばくらいは越えたかな?配分的には後半の方が話数多くなるでしょうし。

しかし改めて見るとキリトとユージオが自分の剣で真っ向勝負するのって今のところほとんどないですね。vsエルドリヒも負けイベみたいなもんだし・・・。

前も言った気がするんですがアリシゼーション編って何かひたすら戦ってる印象強かったですがあれはやっぱり後半のイメージが残ってるのかなぁ。

以上、アニメ SAO アリシゼーション 11話感想でした。

次回はこちら

アニメ SAO アリシゼーション 12話感想です。 前回はこちら 「伸びた!?」 正直めっ...

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『【ソードアート・オンライン アリシゼーション】11話感想 主人公にとって牢屋は脱獄する物』へのコメント

  1. 名前:TT 投稿日:2018/12/16(日) 05:14:41 ID:8346d2892 返信

    >>鎖TUEEEEEE
    錠前どころか、扉まで吹っ飛んでるw

    >>アリシゼーション編って何かひたすら戦ってる印象強かったですが
    同感ですw多分もう一度説明回をはさんだら後は塔でのボスラッシュに入ると思います。
    書籍でも複数巻をまたぐせいでちっとも戦いが終わらない印象が強いw