【revisions リヴィジョンズ】3話感想 感情移入しやすい形状とは一体・・・

revisions リヴィジョンズ 3話の感想です。

前回はこちら

revisions リヴィジョンズ 2話の感想です。 前回はこちら 「うぇははぁww」 キ...

今日も大介くんが楽しそうで何よりです。

よく見たらスーツ着てるな。着せる暇がなかっただけで一応持って来てはいたのか。

しかしミロはどうやってこれ持って来たんだろう。バイクで牽引・・・?

慶作母。

渋谷区内に住んでればそりゃ家族も一緒に飛ばされてるか。他のメンバーの家族はどうなってるんだろうか。

しかし作風的にこの母ちゃん死ぬんじゃないかとか今から疑ってしまう。

S.D.S.(渋谷ディフェンスサービス)

警察の指揮下だけど一応民間組織扱いってことなのかな。下請け的な。

リヴィジョンズのせいで世界が荒廃したわけじゃなくてパンデミックが原因なのか・・・。

350年前ってことは2037年に起こるってことか。大介達が2017年に戻れても20年後に世界崩壊しちゃうじゃん・・・。

でも未来から戻って対策とかしたらタイムパラドックス起きそうだし・・・どうすんだこれ。

ホントに何とかに刃物状態だな大介・・・。沸点低すぎるだろ。

緩衝材役の慶作の心労がやばいことになりそう。

牟田区長のメッキが剥がれだした・・・。

まぁ流石にこの状況で憲法とか言い出すのはマヌケ過ぎだわな。

逆に黒岩署長が有能すぎる気もするけど下手したら結構危ない方向になりそうな思想してる気もするなぁ。

何かこの二人どっちも後で敵になる要素ある気がする。

時間移動できるエージェントが複数いるとか思ったよりすごい話になってきた。ドラ〇もんかな?

パンデミックとか時間移動とかエイリアン(?)とか結構要素ゴチャ混ぜ気味だな・・・・。

流石に誰かこれから先にミロが過去へ飛ぶんじゃないかって気付かないとおかしいだろと思ってたらちゃんとミロ自身が言及しましたね。

ミロがアンドロイドとかクローンがたくさんいるとかいう可能性でもあるのかと思った。

「全てを疑うのよ」

やたら物騒な予言。もしガイが大介並みにマジで受け取ってたら大変な人間になってただろうなこれ。

全員言われたことがバラバラ・・・。

大介や慶作の記憶ではミロは撃たれてる様子もないしどうなってんだこれ。大介や慶作はミロが撃たれてることに気付いてなかっただけか何か秘密があるのか。









「はい喜んで!」

泉さんいいキャラしてるなw。大介よりこっちの方が頼りになりそう。

しかし1体で苦戦しまくってたし中ボスくらいの位置づけの敵かと思ったけど普通に雑兵だったな・・・。まぁシビリアンっていうくらいだし当然か。

何か大介のよりこっちの2機の方がかっこいい・・・。

何で5人いるのに3機しかないんだろう。複座ってわけじゃなさそうだし。

5人で3機を交代で乗るって中々珍しいパターン。

双子強い。

これもう大介言うこと聞かないだけのただのお荷物だな。慶作かまりまりにその機体も譲ろうか・・・。

確かに服装はふざけてますね。

この謎センスの格好は何か理由があるんだろうか・・・。

感情移入しやすい形状??

どんなニッチなウスイ本を参考にしたらこんな形状になるんですかね・・・。横のヌイグルミの方がまだ理解できる。

そして歴史をリヴィジョン(修正)するからリヴィジョンスか。アーヴは歴史を変えずにこのまま人類を守る組織でリヴィジョンズは過去を変えて人間を救おうとしてるっていう感じかな。まだ裏があるかもしれないけど。

牟田さんの裏切りフラグ早いな。

ワンチャン無能そうに見えて後半有能になるタイプをちょっとだけ期待してたけどこれは無理そうですね・・・。

3話まで終わったけど大介株の下落止まらず。むしろ存在価値すら揺らぎそうなんですが・・・。完全にピエロ状態の大介が主人公らしくなるまであとどれくらいかかるのか。

まぁわかってましたけどやっぱ「リヴィジョンズを倒すぞ!」って単純な話にはなりそうもないですね。むしろ内ゲバがメインになるんじゃなかろうか。

しかし今回はラストの感情移入しやすい形状で全部持ってかれた気がするぞ!

以上、revisions リヴィジョンズ 3話の感想でした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする