【revisions リヴィジョンズ】6話感想 ついに挫折する時が来た・・・

revisions リヴィジョンズ 6話の感想です。

前回はこちら

http://himawotubusu87.com/2019/02/07/post-5086/

このアニメは大介の笑顔で始まるルールでもあるのか?

今回はちょっと笑顔が引き攣ってるけれども。

リヴィジョンズの正体は人間だった、と言われて驚いてるけどじゃあ何だと思ってたんだって話ではある。エイリアン?動物の突然変異?

しかし状況が状況だし冷静に考えなければ案外誰も追及しないのかもしれない。黒岩さん達は流石に追求したと思うけど知ってるんだろうか。

リヴィジョンズが生きる為には健常な人間が必要。

想像以上に人間辞めてるなリヴィジョンズ。正直そうなるともはや人間を食料にする別の生物ではないかと言わざるを得ない。

「じゃあもうそれ人間じゃないよなぁ!」

流石大介!細かいことは気にしないぜ!

でもこういう時は大介くらいシンプルに考えられた方が兵士としては優秀そう。

あとやっぱり黒岩さん達には伝えてたのか。

ニート予備軍www

自宅警備員とかニート予備軍とかガイからの大介の評価がひど・・・くもないな。むしろあのまま行ったら将来は塀の中の可能性の方が高かったと思うし。

冷静なように見せてるけど流石に慶作もいい加減限界そう。

見事なまでの空中分解っぷりだけどここからどうやって元に戻るんだ・・・。

未来世界ハードモード過ぎる。

パンデミックで崩壊したというよりはアーヴとリヴィジョンズの生存競争の方が深刻だったか。

おじさんだけ逃げたしてきたって・・・。

めちゃくちゃ罠っぽいなぁこれ。

おじさんに頼られてウキウキな大介くん。

一向に成長しないなぁこいつ。逆にすごいわホントに。

まぁ平凡で安全な世界よりも自分がヒーローになれる危険な世界がいいってのは子供なら誰でも持つ願望だしあんまり大介がおかしいとも言えない気もするけど。

ただ大介くんはもうちょっとまりまりの気持ちを考えるってことをしようか・・・「なんなんだよ」じゃなくてさ・・・。

ヒーロー気取りのバカw・・・アホガキ・・・調子乗んな!・・・

全部当てはまってるな

主人公が迫害されてるシーンなのに全然かばう気が起きないのがすごい。

「私を守って」

悠美子先生は汚名返上するかと思いきやイカン方向に飛んでいっちゃいましたねぇ。

人間追い詰められると本性が出るっていうのだけは本音だな・・・。

まーた独断行動か。

母親が心配とはいえ慶作も一緒になって・・・。やっぱ慶作は緩衝材役にはなってもブレーキ役にはならないな。

遂にボスキャラ登場か。

というか敵側はワープまであるのか。パペットにはワープ機能ついてないのかな。スーツ着ているとはいえ人体むき出しだし危なそうだけど。

こいつはリヴィジョンズじゃないのか。

重力場から出て来たのは時空のゆがみとかそういうのから来たってこと?ここに来て謎の敵とか収拾つくんだろうか・・・。

めちゃくちゃ的確な精神攻撃してくる。

多重存在・・・ゲシュペンスト・・・。こいつもしかして別次元の大介とかそういう感じ?それか4人の内の誰かか。

半端じゃないくらい煽ってくるなこいつ。

しかし大介はいつか痛い目を見るっていうのは既定路線だったけどこれ以上ない程完璧に心をへし折りにかかってますねこれは・・・。

AIちゃんの死体蹴りで草。

半分終わった所でようやく大介の鼻っ柱が折れる展開が来ましたがもう折れるどころか完璧に粉砕してすり潰されたレベルですねこれは。

いやぁ実におもしろくなってきた。

大介のバカっぷりも楽しめたけどやっぱりずっとこの時を待ってたんだよ!こっから復活した覚醒大介はきっとギャップもあってさぞかっこよくなるだろう、多分。

ただ問題は大介よりパペットの方ですね・・・。修理って可能なんだろうか。謎の巨大電力ユニットとか持って来てたし修理マシンとかもあるのかな。

あ、そういえば大介が街に被害出しちゃってたな・・・。次回はブラックな回になりそうだぜ・・・。

以上、revisions リヴィジョンズ 6話の感想でした。

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