【エガオノダイカ】6話感想 もう降伏した方がいいんじゃないかな・・・

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アニメ エガオノダイカ6話の感想です。

前回はこちら

【エガオノダイカ】5話感想 ステラの本当の笑顔
アニメ エガオノダイカ5話の感想です。 前回はこちら あまりの総崩れっぷりにソレイユがボロ負けか...

え、あのエースパイロットってユニだったの?

正直ヨシュアとの模擬戦とか見る限りそんな凄いパイロットだと思ってなかったけど・・・。成長した?

しかし趣味じゃないとか言ってたルネが「気合と根性」とは・・・。

 

前々回のショックでユウキはまた鬱モードになってるかと思ったらちゃんと王女の務めを果たしてる。

しかしこっちはこっちでステラとは違う意味で偽物の笑顔になっていってるような・・・。

 

「私って・・・王女って・・・」

遂にお飾りの王女の自覚に芽生えてしまったか・・・。

しかし1話のユウキに戦術の才能があるかもっていう伏線全然発揮されませんね。このまま使わずに終わるんだろうか・・・。

 

レイラさんといいイザナといい見た目が若すぎである。年齢いくつなんだ。

そしていつもの如く娘と奥さん死なないかと今からビクビクしている。

 

子供の無邪気さがユウキの心を抉る。

ヨシュアは年下に人気だな・・・。

 

ノエルちゃんの追加攻撃だ!

いやマジで容赦なく傷を抉ってくるなこの子。もうやめたげてよぉ!

でもユウキはそろそろ真の王女に覚醒しそう?王女というか女王か。

 

戦力に2割とかもう壊滅状態じゃないか。

これ既に和平という名の降伏に動き出さないといけない状況じゃね?まだ6話で半分なのにソレイユ側に後が無さすぎる。

 

争いを止める為に兵器を使うって具体的にどうするんだ。

まさか事故の時みたいな大爆発起こす兵器にして抑止力にするとか・・・。

 

ついにユウキが指令室に。これでOP再現来るか?

 

ハロルドここで死にそう。

っていうかもしかしてこの戦い負けるんじゃないかっていう気がしてきた。もしかして一回ソレイユ占領されちゃうんじゃないか・・・。

 

ステラ達はまた別動隊かと思ったけど普通に参加してたのか。

やはりそろそろお互いの陣営のメインキャラに死人が出るか?







 




「ダメ!ハロルド!」

いや、ダメって言われても。

何か覚悟決めたみたいな感じだしてけど全然だな。リーシュでそう言って死人が出たのもう忘れてないか。

 

ユウキの戦術が発揮される時がついに来たか・・・。しかしもうすでにやることが予想出来るような。どこぞのチューリップ仮面お得意の足場崩しの未来しか見えないぞ・・・。

 

盛り上がるシーン・・・か?

ぶっちゃけいうと。この作戦をユウキだけが咄嗟に思いつくっていうのはちょっと説得力ないかな・・・。

 

これは女王の風格。

ただやっぱちょっと甘すぎなんじゃないかなぁ。こんなんで本当に戦争を止められるのか。

 

マジで降伏するのか・・・。これはユウキが帝国へ行ってステラと出会うパターンか。

二国が争うストーリーで途中でどっちかが負けるって中々珍しいな。

 

って降伏しないんかーーーーーーい!

なんだそれ。っていうかハッキリ言って降伏した方がいいだろこの状況。もう完全に泥沼に突入してるし・・・。ユウキが一人だけお花畑だった状況から一転して逆にユウキだけが現実見てる状況になっちゃってないかこれ。

ソレイユがこっから逆転する方法なんかあるのか・・・。やっぱ新型クラルスを暴走させて爆弾に使う戦法しかないんじゃないか。

 

王都陥落。

死亡シーンないしイザナは生きてるかもしれない。

今回ユウキが覚醒するかと思ったらしなかったりしたと思ったら周りが邪魔したりでもう何が何やら・・・。

主人公のユウキとステラはまだ出会ってすらいない状況で残り半分だしこれからどうなるのかまったく予想がつかない。

しかしどんどん作画がヤバくなっていってるような・・・。このまま最終話までもつんだろうか・・・。

以上、アニメ エガオノダイカ6話の感想でした。

 
暇をつぶすのに忙しい

コメント

  1. 雑じゃなくて単に視聴者視点で分かりやすく描写してるから
    誰でも分かるだろという錯覚に陥ってるだけなんじゃないかなぁ・・・>姫さまの作戦

  2. 劉禅みたく降伏しても良かったかもな。
    自分の身を犠牲に? いやいや、国民全体も犠牲になるのだけど。
    阿呆な姫の国を侵略する、帝国目線でやってくれ。阿呆な姫に仕える臣下目線だと苦痛だよ。

  3. アホな姫って言うけど何歳だよ!あんなもんでしょ!
    それよりも早く悪に鉄槌をして欲しい!
    それこそステラの仲間が、たくさん死んでステラが悲しむ顔が見たい!
    そんなに単純には、いかないか・・・