【Fairy gone フェアリーゴーン】3話感想 なるほど、さっぱりわからん!

アニメ

アニメ Fairy gone フェアリーゴーン 3話の感想です。

 

フリーの妖精って犬から摘出したから犬の妖精になったのか・・・?

どんな妖精が出せるようになるかは移植する器官によって決まるのかな。

 

戦争で妻子を失ってマフィアくずれに・・・って話ならよくあるレベルだけどこの人「だから世界を滅ぼす」とか言い出しそうで怖いんだよな。

また戦争を起こそうとしてるとか・・・?

 

ウルフランは元上官と繋がってるのか・・・。

これ実は生き残った妖精兵で政府側にについてるフリーの方が少数派なんじゃないか。

 

「俺はそのどれでもない」

商売人でも戦士でもない・・・テロリストかな、多分・・・。

 

さっきから地名とか組織名とか固有名詞が多すぎて覚えきれん。

まぁ覚えなくても問題ないかもしれんけど。

 

Zzzzz

これ絶対5冊全部話に関わってくるわけじゃないだろ。

必要ない情報を投げつけてくるのはアニメとしてあんまりよくないと思うぞ!

 

このおっさんすごく胡散臭い。

顔も胡散臭いけど声が一番胡散臭い。

 

何というおっぱい・・・。

そういえば公式サイトで3大マフィアの内2つしか出て来てないけどあと一つの組織は絡んでこないのかな。

 

マーリヤはともかくフリーの出で立ち浮きすぎだろww

剣持ってるのはこの世界では普通なのか?それにしても二刀流は・・・。

 

実業家がマフィアと繋がってるってバレバレでいいのか・・・?

まぁわかってても手が出せないってことは世の中よくあるけど・・・。

 

これも妖精か。

かわいいけど命のリスクがある手術して能力がこれだったらブチギレしそう。

 

コントみたいだけど隠し場所がわからない時にはかなり有効な手段。

こいつただの三下かと思ったら中々やるな・・・。

 

妖精にも自我があるのか。

ていうか使い手の言う事聞かないってやばくね・・・?下手したら自分の妖精に殺されそう。

 

何か突然作画が超ヌルヌルしだしたぞ!

どういう力の入れ方なんだこれは・・・。

 

流石は首相直属組織。警官をアゴで使えるとは・・・。

しかしもう内密もクソもないな。

 

やっぱ黒の妖精書ってヴェロニカが盗んで来た偽物の事だったのか。

何が目的でこんな釣りみたいな真似をしてるのか・・・。

 

 

あ、やっぱ銃持ってるんだ・・・。

今まで撃たなかったのは人目を気にしてか一応情けだったのか・・・。

 

実業家TUEEEE!

っていうか流石にこの人と互角だとフリーは立つ瀬ないんじゃ・・・いやまぁまだ全然本気出してないんだろうけど。

 

「人は撃ちたくないけど、仕事だから撃ちます」

相変わらず見た目によらす肝の据わってる主人公だな。

 

これは・・・兎の妖精?

「何をした!?」っていうか公式サイトで思いっきり能力ネタバレしちゃってんだよなぁ・・・。みなけりゃよかったか。

というわけで3話終了。

今回は前半がちょっとアレだったな・・・。ひたすらよくわからん固有名詞連打されるだけっていう・・・。前半の説明を少なくしてもうちょっと後半のノリを多めにしてくれれば面白かったと思うんですけどねぇ。

それにしてもやはり2クールだからか最初から全力で風呂敷を広げてきますねこのアニメ。何か戦後の世界を舞台にしたヒューマンドラマ的なのかと思ったけど黒の妖精書とか言ってるの見ると最後に魔王みたいな妖精とか召喚しだしそう。それはそれで楽しみなようなそうでもないような・・・。

以上、アニメ Fairy gone フェアリーゴーン 3話の感想でした。

 
暇をつぶすのに忙しい

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